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知らないと損!?消臭スプレーの選び方

気温が高くなるにつれ、気になるのが靴の中のにおいですよね。

靴の中は染みついてしまう汗そのものの成分や、こもってしまった湿気で繁殖する雑菌によって、嫌なにおいが発生しやすい環境になってしまっています。

そんな靴の中の臭いを改善するための「消臭スプレー」は、どこをポイントに選んだら良いのでしょうか。今回は消臭スプレーを選ぶポイントと、おすすめの商品をご紹介いたします。

消臭スプレーを選ぶ3つのポイント

①香りで誤魔化さない「無香料」タイプ

②雑菌の繁殖を防ぐ「優れた除菌力」

③消臭性能の「持続力」

こちらの3つのポイントが大切です。

「除菌力が高く、変に香りがきつくなく、消臭性が長持ちする」そんな便利な消臭スプレーがあったら夢のようですよね。

その夢のような消臭スプレーがこちら ▼▼

M.MOWBRAY シューフレッシュAG+

では、先ほど挙げた3つのポイント別に、なぜこの商品がおすすめなのかご説明させていただきます。

まずポイント①「無香料タイプ」ですが、「シューフレッシュAG+」は無香料。香りの強い消臭スプレーと違い、靴のにおいと混ざってしまってさらにキツいにおいになってしまう恐れがありません。

そしてポイント②「優れた除菌力」ですが、「シューフレッシュAG+」は除菌力に優れた銀の粒子が配合されています。

一般的に普及している「銀イオン」ではなく、「銀の粒子」を配合することで高い除菌力と、ポイント③の消臭性能の「持続力」を発揮します。

さらに、植物性の消臭剤「スーパーピュリエール」を配合することで、においの発生をダブルでしっかりと抑えることが期待できます。

ポイント③の「持続力」に関しては、先ほど説明した2つの消臭成分の「銀の粒子」と「スーパーピュリエール」がカギになります。

銀イオンよりも広い範囲に滞在して効果を発揮する「銀粒子」とパウダー状にした「スーパーピュリエール」が靴の中に残ることで長時間の除菌・消臭を実現することが可能になっています。

以上の3ポイントを押さえた「シューフレッシュAG+」、解説は少し難しい内容になってしまいましたが、使い方はいたって簡単。

つま先の方までスプレーが届くように靴を逆さにして、「シューフレッシュAG+」を噴射する。これで消臭は完了です。

靴を脱いだ後はもちろんのこと、靴を履く前にスプレーしてもすぐに乾くのでそのまま履いて出かけられるのも消臭スプレーのメリットです。

靴のにおいが気になるシーズンに活躍すること間違いなしのアイテム、

M.MOWBRAY シューフレッシュAG+

靴の中を快適に過ごすために、ぜひお試しください。

<今回のBLOGで使用した商品>

M.MOWBRAY シューフレッシュAG+

M.モゥブレィブランドのシューケアプロダクツはプロのシューファクトリーやシューブランド、靴愛好家の方々から数多くの支持を得ているシューケア(靴手入れ)のトップブランドです。 M.モゥブレィブランドの代表的な商品であるデリケートクリーム、アニリンカーフクリーム、シュークリーム等はイタリアにおける皮革タンナーや靴メーカーの聖地の一つであるトスカーナ州の古いファクトリーで作られています。 製造は大型の機械で大量生産が主流の現代では珍しい、熟練の職人による頑固なまでのハンドメイド的製法を堅持して、欧州の靴クリーム作りの伝統と品質を現代に受け継がれています。また、プロユースで評価が高かった皮革用石鹸、ソール用クリーム、コバ用クリームなどを一般商品化し、さらに日本のファクトリーにて独自製法で開発したステインリムーバーやモールドクリーナーなどをラインナップに加えるなど、品質、伝統、革新をおこなうシューケアブランドとして、M.モゥブレィブランドのシューケアプロダクツは日々進化し続けています。M.モゥブレィプレステージは上質な天然成分を使用したM.モゥブレィの最高級レザークリームブランドです。